2025年、大変お世話になりました(^^

愛媛県西条市を中心に愛媛県東予地区で新築戸建て住宅を手掛けるハウスメーカー「ケーズスタイルホーム」です!
年末ですね~。今年最後のブログを書いているスタッフMです。


皆様、2025年はいい年だったでしょうか?

弊社社長の家族、弊社の看板犬「りく」くんも本当にすくすく育ちました(^^♪
先日撮影した写真で年末あいさつの画像作ってみました(^^♪

2025年末.jpg

今年も地元の公共事業をはじめ、地元の自治体や多くのお客様に、そして取引先様にお世話になりました。
本当にありがとうございました!
そして、我々「ケーズスタイルホーム」は、
2026年も皆様と皆様のご家族の人生のために、素敵で健康なおうちをご提供してまいります。

このブログも頑張って更新してまいります(`・ω・´)

弊社の今年の営業は、本日12月27日(土)までとなります。
12月28日以降WEBサイト等でお問合せ資料請求いただきましたお客様は、
申し訳ございませんが、年明けて1月5日(月)以降のお返事や、資料発送となります。
よろしくお願いいたします。

皆様、よいお年を~(@^^)/~~~


<年末年始の営業に関して>
年内最終営業日:2022年12月27日(金)
年始営業開始日:2023年 1月 5日(月)

西条市で見れるイルミネーション【飯岡小学校】

今日は少し寒さ和らいだ??って思ってるスタッフMです。
我々「ケーズスタイルホーム」はここ地元西条市を中心に新築一戸建てを手掛けている工務店です。

さてさて12月ですね。12月といえばクリスマス。
クリスマスといえばイルミネーション☆彡

一昨年は、【いとまちマルシェ】さんのイルミネーションを見に行きましたが、
今回は、市内に「田んぼにイルミネーションがある!」と聞いたので、早速行ってきました。

西条市立飯岡小学校の前にイルミネーション輝いていました!!

道路沿いにあるので道路からも見えますヨ。
さっそく紹介。

以下私のiPhoneで撮影↓

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点灯期間:
2025年12月8日(日)~2026年1月3日(土)
点灯時間:
17:00~23:00 
場所:
西条市立飯岡小学校前
愛媛県西条市飯岡2124

主催:
飯岡青少年健全育成協議会
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みなさま、Happyなクリスマスをお過ごしください。

さて、年末ですがまだまだ個別相談会実施しておりますヨ~

注文住宅に向いている人 / 建売住宅に向いている人

冬に突入!って感じの寒さになってきましたね。愛媛県にあるスキー場(久万スキーランド)もOPENしたようです。
我々は愛媛県東予地区で新築一戸建てを手掛ける「ケーズスタイルホーム」です!

建売①.jpg

さて先日、建売住宅の見学会に行ってきたという方が相談に来られました。
どうですか?とお伺いすると、
「思ったより価格は安かったが、狭かった・・・」等々の感想だったみたいです。

そこで、今日は

注文住宅に向いている人/建売住宅に向いている人
をタイプ別に解説してみたいと思います。


どちらに向いているかは、
最終的には、「何を最も重視するか」で判断が分かれます!
それでは↓


●建売住宅が向いている方

・コストを抑えたい方

・入居を急いでいる方、手続きに時間をかけたくない方

・間取りや設備に強いこだわりがなく、プロが作ったプランで十分満足できる方

・実物を見て納得してから購入したい方

建売②.jpg

〇注文住宅が向いている方:

・間取りやデザイン、設備に強いこだわりがあり、理想を追求したい方

・予算やスケジュールに余裕がある方

・土地の場所に強い希望がある方

・家づくりそのもののプロセスを楽しみたい方


まずは、ご自身の「予算」と「こだわりの度合い」を明確にすると、どちらが合っているか見えてくるはずです。
またここ地元西条市では建設する土地をお持ちか、相続される方が多いので、そうなると注文住宅になっちゃいますよね・・・

とにかく、一戸建てを考えたら弊社の個別相談にお越しください。
色々お話ししましょう!
お申し込みはコチラから。

最近の「新築住宅着工戸数」

急に朝が寒くなって、電気毛布を出してきたスタッフMです。
我々は愛媛県東予地区で新築一戸建てを手掛ける「ケーズスタイルホーム」です!

着工戸数推移①.jpg

さて先日、総務省統計局の「新築住宅着工戸数」の10月分までが更新されてました。
数字を拾ってグラフにしてみました。

以下↓
着工戸数推移②.jpg


昨年に比べて、毎月毎月着工戸数が減少してますよね?

新築住宅離れ???

その要因を今話題のAIの「ChatGPT」に聞いてみました!


↓ChatGPT様からの回答↓

ご指摘のとおり、総務省統計局の「建築着工統計」および「新築住宅着工戸数」では、令和4年4月以降、前年同月比で着工件数が減少傾向になる局面が続くことが見られます。ここでは考えられる要因を、経済・金利・コスト・政策・市場構造の観点から整理してお伝えします。


1.金利動向の影響


金利上昇の影響が直撃している可能性が高いです。住宅ローン金利が高止まりすると、実質的な月々の返済額が増え、購買・建築計画を後ろ倒しにする個人・事業者が増えます。

金利の不確実性が高い局面では、長期的な資金計画を立てにくく、着工のタイミングを遅らせる傾向が強まります。

需要抑制の影響が月次ベースで反映され、着工戸数の前年対比が継続して低水準になる要因となります。

2.建設コストの上昇と資材価格の変動


木材・鋼材・セメントなど主要資材の価格変動が、建築コストの見積りに直接影響します。コスト上昇は開発・建設の採算性を圧迫し、新規着工のハードルを高めます。

輸入資材の供給混乱や物流コストの変動も影響します。特に部材の確保が難しい局面では着工計画の遅延要因になります。

3.労働市場と生産性


建設業界の人手不足が継続すると、施工期間が長期化し、着工の決定時に「いつ着工するか」よりも「どの案件をいつ着工するか」という優先度の問題になります。

人件費の上昇も総工事費を押し上げ、採算性への影響を与えます。

4.需要構造の変化


都市部と地方部での需要動向の差や、戸建て需要と集合住宅需要の動きが分かれる傾向。金融環境の影響が特に戸建て市場に強く出やすく、集合住宅の着工は比較的堅調に推移する局面と相反的に見えることがあります。

住宅市場の回復力が鈍化している局面では、開発プロジェクトの規模縮小や延期が増えることがあります。

5.政策・規制の影響


住宅関連の減税・補助金の条件変更、住宅ローン控除の適用条件などが需要を左右します。直近の政策変更が反映されるタイミングで、着工件数の前年同月比が影響を受けやすいです。

省エネ・耐震・高断熱などの規制強化は初期費用を押し上げる一方、長期的な価値訴求として需要を支えることもありますが、短期には抑制要因として働くこともあります。

6.市場心理と景気総論


景気の先行き懸念や消費者信頼感の低下は、高額支出を伴う住宅取得・建築のタイミングを遅らせる要因になります。

企業の設備投資や雇用環境の微妙な変化も、住宅投資の判断に影響します。

着工戸数推移③.jpg


以上でした。
確かに的確な指摘で、私も納得しました。
特に我々としては、原材料費と人件費の向上は身に染みてわかります・・・
(ChatGPTさんすごい!)


新築住宅着工戸数は昨年より減ってはいますが、皆様は家を持ちたいと思っているのであれば、今がベストタイミングだと思います。
まずは個別相談会。個別相談会の申込は、コチラから。